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第81回大会/チャンピオン決定戦

<第81回全日本学生キックボクシング選手権大会
平成26年度6階級チャンピオン決定線
11月29日(土)<東京・後楽園ホール>

[対戦カード]左側が赤コーナー
☆=団体戦ポイント対象選手

<第1試合>フェザー級
×内田道隆(国士舘1年) vs 篠崎耕太(明治2年)○
判定0−2(19−19、19−20、19−20)

<第2試合>バンタム級
○河野直也(日本2年☆) vs 櫻井悠貴(帝京平成4年☆)×
判定3−0(20−19、20−19、20-19)

<第3試合>ウェルター級
×太田健介(國學院4年☆) vs 森香津眞(国士舘1年)○
KO1回 2分28秒

<第4試合>フェザー級
○伊藤 学(東海3年) vs 芝田遼太郎(拓殖2年)×
判定3ー0(30ー30、30ー29、30ー29)

<第5試合> ウェルター級
○横山達也(日本2年☆) vs 前川茂男(専修3年☆)×
不戦勝

<第6試合>フェザー級
○田丸 暁(東海3年) vs 佐藤 主(拓殖2年)×
判定3ー0(30ー29、30ー28、30ー27)

<第7試合> バンタム級
○小澤誠志郎(明治3年☆) vs 櫻澤章太郎(専修2年☆)×
判定3ー0(30ー28、30ー26、30ー28)

<第8試合> フェザー級
×本多恭治(国士舘2年) vs 浜野雄次(専修4年)○
判定0ー2(29ー30、29ー30、30ー30)

<第9試合> ライト級
○藤村大貴(創価3年☆) vs 卜部 尚(国士舘4年)×
判定3ー0(30ー26、30ー27、30ー28)

<第10試合>フェザー級
○小林隼己(東海4年) vs 浅野辰也(拓殖3年)×
判定3ー0(30-29、30-28、30-27)

<第11試合> フライ級
○宮嵜隆太郎(創価3年) vs 篠原広耀(日本2年)×
判定3-0(30-29、30-29、30-29)

<第12試合> ライト級
○別司瑞歩(明治3年) vs 瓦田脩二(拓殖2年)×
KO1回1分1秒

<第13試合> ウェルター級
×山際雄大(東海4年) vs 秋葉和宏(帝京平成3年)○
判定0ー2(29ー30、28ー30、30ー30)

■チャンピオントーナメント決勝
<第14試合>フライ級
○西 大智(東海4年☆) vs 村山裕太(拓殖4年☆)×
判定2ー0(30ー29、30ー29、29ー29)

<第15試合>バンタム級
○室舘洸介(明治3年☆) vs 石川智崇(東海4年☆)×
KO3回1分2秒

<第16試合>フェザー級
○滝川 譲(國學院3年☆) vs 丸吉伴幸(東洋2年☆)×
KO1回2分47秒

<第17試合>ライト級
△常盤 清(創価3年☆) vs 井上駿介(国士舘2年☆)△
引き分け0ー1(28ー30、29ー29、30ー30)
優勢判定により井上選手がチャンピオンとなりました。

<第18試合>ウェルター級
○沖倉辰也(国士舘3年☆) vs 古居秀史(拓殖4年☆)×
判定3ー0(30ー29、30ー28、30ー29)

<第19試合>ミドル級
×高橋龍之介(専修2年☆) vs 菊入正行(国士舘1年☆)⚪
判定0ー3(29ー30、29ー30、28ー30)

◆団体戦
優勝 明治大学(26点)
準優勝 創価大学・国士舘大学(20点)

◆個人賞
最優秀選手賞 滝川 譲(國學院3年)
優秀選手賞 室舘洸介(明治3年)
技能賞 西 大智(東海4年)
喜多川賞 田丸 暁(東海3年)
ベストバウト賞 第17試合 常盤 清(創価3年)vs井上駿介(国士舘2年)

2連覇を飾った明治大学の選手たち

2連覇を飾った明治大学の選手たち

フライ級チャンピオン 西 大智(東海)

フライ級チャンピオン 西 大智(東海)

バンタム級チャンピオン 室舘洸介(明治)

バンタム級チャンピオン 室舘洸介(明治)

フェザー級チャンピオン 滝川 譲(國學院)

フェザー級チャンピオン 滝川 譲(國學院)

ライト旧チャンピオン 井上駿介(国士舘)

ライト旧チャンピオン 井上駿介(国士舘)

ウェルター級チャンピオン 沖倉辰也(国士舘)

ウェルター級チャンピオン 沖倉辰也(国士舘)

ミドル級チャンピオン 菊入正行(国士舘)

ミドル級チャンピオン 菊入正行(国士舘)

個人賞受賞者

個人賞受賞者

全日本学生キックボクシング連盟 All Japan University KickBoxing Federation.
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